額リフト

腫れにくい、切開が小さい額リフト

腫れにくい、切開が小さい額リフト

手術の手順

額の髪の毛の生えぎわの皮膚に局所麻酔薬を注射します。

額の髪の毛の生えぎわの皮膚を、10~20ミリ程度、切除します。

皮フの真皮を高品質な吸収糸で縫合します。

皮フの表面は縫合しません。

茶色のテープを貼るだけで終了です。

真皮縫合に使用する吸収糸

PDSⅡという高品質な吸収糸を使用しています。

抜糸は不要です。

皮フの表面を縫合しないので、抜糸は不要です。

痛みや腫れを抑える工夫

手術前に、鎮痛薬を内服していただきます。

ロキソプロフェンとアセトアミノフェンを用意しています。

注射針は極細のものを使用しています。

局所麻酔薬(キシロカイン)は、最適の濃度、pH、温度のものを使用しています。

また、止血薬(エピネフリン)を含む局所麻酔薬を使用していますので、内出血しにくくなっています。

できる限り、ダウンタイムが短くなるように配慮していますので、ご安心ください。

傷痕をキレイにする工夫

トラニラストというケロイド・肥厚性瘢痕の治療薬を1カ月処方しています。

これは手術料金に含まれています。

相談無料、診察無料

ご相談、診察は無料です。

明朗会計

下記を、ご覧ください。

費用

額リフト
30万円(+税)

それ以外の費用は、ありません。

フェイスライン

  1. 切らないで小顔に(エラ)

    切らないで小顔に。ボツリヌストキシン治療薬を下アゴ(咬筋)に注射するだけで顔を小さく。エラを小さく。

  2. 顔の脂肪溶解注射

    顔の脂肪溶解注射。切らない。腫れにくい。

  3. 頬の脂肪吸引

    余分な皮下脂肪を小さな穴から直接に吸引します。

  4. 二重アゴの脂肪吸引

    余分な皮下脂肪を小さな穴から直接に吸引します。

  5. ミニ・フェイスリフト

    腫れにくい、切開が小さいミニ・フェイスリフト

  6. 額リフト

    腫れにくい、切開が小さい額リフト